産後の肌トラブルにはNALCスリープロテクトジェルがおすすめ

NALCスリープロテクトジェルを使用したレビュー記事

出産後は毎日赤ちゃんのお世話に追われ、自分のスキンケアに時間をかける事など全くできませんでした。産後3週間ほどした頃にお肌がカサカサになり、乾燥からかあご周りに吹き出物が出てくるようになりました。化粧水・美容液・クリームをラインで購入しましたが、お風呂上りに優雅に化粧品を付ける時間などなく、化粧水だけ付けて寝落ち、、、なんて事も。そんな時、以前から日焼け止めで使用していたNALCからオールインワンのジェルが新しく発売されたと知り、早速購入してみました。

ジェルをつけた瞬間は少し水っぽっく感じますが、手のひらで押さえつけるとスーッと浸透していく感じが分かります。使用料はサクランボ大のジェルを手に取って顔全体に塗ると説明がありましたが、乾燥が酷い時は少し時間を置いて(5分程度)再度同じ量を付けると肌がとってもしっとりします。

 

NALCの一番の特徴は商品の裏面にも書いてありますが、1本で化粧水・美容液・乳液・クリームと4つの役割をしてくれる究極の時短スキンケア商品だと言う事です。とてもシンプルなパッケージなので購入した時はこの商品、本当に効果があるの?と思ってしまいましたが3ヶ月間使い続けてみるとその効果を実感出来ました。

 

お肌に潤いが戻ってきて張りを感じられるようになり、キメも整ってきました。ニキビや吹出物も気づいたら出来にくくなっていました。

NALCスリープロテクトジェルが他のオールインワン化粧品と圧倒的に違う4つの点

①6つのフリーで産後の敏感肌でも安心して使える
NALCスリープロテクトジェルは、パラベン・アルコール・香料・石油系界面活性剤・鉱物油・合成着色料など6つの成分が配合されていないオールインワンジェルです。産後は慣れない育児や寝不足で免疫力が落ちるので、香料などのちょっとした刺激でも肌荒れしやすくなる場合があります。無添加の商品なら安心して使うことが出来ますし無添加でありながら保湿力がとても高い所もこの商品の魅力のひとつです。

②ママだけでなくパパも子供も使える
NALCは女性の為だけのアイテムではありません!ジェンダーレス化粧品ブランドを掲げて男性・女性、大人から子供*1まで幅広く使えるジェルです。①で述べたように天然由来成分配合で敏感肌にも優しいスキンケアアイテムなので、これ1本を家族のみんなが使えます。コストパフォーマンスも高く、経済的です。
*1:公式サイトでは7歳以上からの使用を推奨しています

➂医薬部外品である
医薬部外品として商品を発売するには厚生労働省の厳しい審査に通らなければいけません。NALCスリープロテクトジェルはこの厳しい審査に合格し、薬用として販売されているため、その他の化粧品とは違い美白*2とニキビ*3の2つの効果と乾燥による小じわ*4の効能が期待され、これら3つの悩みにアプローチする有効な成分が一定の濃度で配合されているのです。
*2:メラニンの生成を抑え、シミ・そばかすを防ぐ。
*3:ニキビ・肌荒れを防ぐ。
*4:乾燥による小じわを目立たなくする

④安心のアフターフォロー
NALCスリープロテクトジェルは購入後30日間の全額返金保証があります。実際に使用してみて万が一お肌に合わなかった場合でも返金のアフターフォローがあるので購入後に後悔をする事がありません。また使用方法などのサポートも充実していて日本化粧品協会認定のコスメコンシェルジュに相談出来るので安心です。※5日本化粧品協会とは、美容健康商品ビジネス業界における販売者と消費者のよりよい関係性作りを目指し、健全な市場の発展に貢献するために作られた協会です。
※5:日本化粧品協会公式サイトより抜粋

NACLスリープロテクトジェルのデメリットは?

お肌にやさしく、オールインワンで時短美容も出来る、その上有効成分が沢山入っていて多機能な医薬部外品の薬用ジェル!もう言う事なしな化粧品ですが、一つだけデメリットが、、、家族みんなで使用する事が出来るので消費量がとても早いのです。浸透が良いのでついつい沢山つけてしまし1ヶ月で1本使い切ってしまいました。オールインワン商品とは言え、頻繁に購入しないといけないのではラインで揃える化粧品とあまり変わらないのでは?と思っていました。しかしNALCの公式サイトに同時に3本以上購入すると1本プレゼントと書いているではありませんか!
1本プレゼントの詳細はこちら→【NALC 薬用スリープロテクトジェル】

まとめ

NALCスリープロテクトジェルは産後の肌荒れの全ての悩みに効果的な化粧品です。オールインワンで多機能、医薬部外品商品なので高い効果が見込めます。公式サイトには有効成分など、さらに詳しい説明がありますので、参考にしてみて下さい!

公式サイトはこちら⇓⇓⇓


コメント